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2007年12月26日

朦朧とした意識の中で

正月休み前、最後の休日は、年賀状書き書きDay。

自宅にいると子供がまとわりついてきて集中できないので、昨日の夜から実家に泊まりこみ、パソコンに向い続けること七時間半、日の出時間が最も遅いこの時季にもかかわらず、気がつくと窓の外は白々としていたっ!!

・・夜通しの作業で全てを仕上げ、本日70枚の年賀葉書を各地へ向けて発送することが出来た♪なんとか元日配達分に間に合うと良いのだが。

週に一度のお休み、その後は子供とラブラブデート。

現時点で37時間寝ておりません(^^;

意識朦朧、そろそろ限界
では おやすみなさぁいZzzzz
posted by NOKIN(のきん) at 20:47| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

薬害肝炎、法案概要固まる

【薬害肝炎、救済対象は裁判所が認定…法案概要固まる】

政府・与党は25日、薬害C型肝炎訴訟の被害者の一律救済法案の概要を固めた。
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補償対象となる被害者の認定作業は、裁判所が担う。法案は1月7日に国会へ提出する方針だ。福田首相は25日夕、訴訟原告・弁護団6人と首相官邸で初めて面会し、「言葉に尽くせないような思いを重ねてきたと思う。心からおわび申し上げます」と謝罪した。

法案では、補償の対象を、血液製剤「フィブリノゲン」や「第9因子製剤」の投与による感染に限定し、輸血による感染は対象外とした。政府に専門家らによる第三者機関を設置する案も浮上したが、原告・弁護団側の反対もあり、裁判所で認定することとした。
補償額(弁護士費用除く)は、大阪高裁の和解骨子案を踏襲し、〈1〉死亡または肝がん・肝硬変の場合は4000万円〈2〉慢性肝炎は2000万円〈3〉症状はないが、ウイルスに感染している時は1200万円――とする。平均で1人2000万円程度となる見通しだ。
自民、公明両党の幹事長や政調会長らは25日の会談で法案に「国の責任」を明記することを確認。薬害を引き起こした「発生責任」の明記について、政府・与党は「裁判で争っている部分まで国の責任を認めることになる」(政府筋)として、受け入れない方針だ。妥協案として、「国の責任」を明記するにとどめ、責任対象を明確にしない案も浮上している。
首相は25日の面会で、法案について、「早く成立し、皆様の気持ちが少しでも和らぐような結果になってほしい」と述べた。全国原告団代表の山口美智子さん(51)は「全面解決したあかつきには原告みんなと会って下さい」と要請した。
民主党の小沢代表は記者会見で「野党も一緒に(法案を作る)みたいな話は、政府・与党の責任をあいまいにすることになりかねないので、方法論として良くない」と、与党との事前協議に応じないものの、法案の内容次第で賛成する考えを示した。
2007年12月26日 読売新聞)

ソース:http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20071226it01.htm
posted by NOKIN(のきん) at 11:39| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月13日

生体移植の規制強化へ

【生体移植の規制強化へ 民主・社民有志が改正案】

民主・社民両党の有志議員は11日、生体移植の規制を強化する臓器移植法改正案を衆議院に提出した。 昨年3月に自民・公明の有志が提出した改正2法案への対案。
民主・社民案では、生体移植の臓器提供者を親子、兄弟など2親等以内の血族と配偶者に限定、医療機関に倫理委員会の設置を義務付ける。

与党の2案は、脳死移植で本人の意思が不明でも家族の同意で臓器提供が可能になる「家族同意案」と、提供可能年齢を現在の15歳以上から12歳以上に引き下げる「年齢緩和案」。民主・社民案はどちらも認めていない。 (2007年12月12日  読売新聞)

ソース:http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/iryou_news/20071212-OYT8T00100.htm

posted by NOKIN(のきん) at 01:16| 東京 🌁| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月09日

一足お先にクリスマス

先日のお休みに、府中の森芸術劇場で行われた「しまじろうのクリスマスコンサート」に行ってきた。
もうすぐクリスマスと言う事もあり、サンタクロースが登場する内容の 着ぐるみショーで、おなじみのキャラクター達による歌やダンスに 会場の子供達は大喜び!! うちの子も クリスマスソングを元気に歌い、とっても楽しい時間を過ごせた様だ。


今回の会場の府中の森芸術劇場、2,000席近くのキャパをもつ大きなホールなのだが、その割にトイレの設置数が少なく感じた。 開演直前まで どこのトイレも大混雑。女性用のトイレの入口ドアを先頭に、子連れのお母さん方による大行列ができていた。

平日なので、父親の姿は殆んどなく、男性用のトイレはガラッガラッ!
子供を連れて、優越感に浸りながら 行列の横をスルーし、子供を連れて難なく排〇〜♪ 

うちの子は、いつも ほんとギリッギリまで我慢し、初めて「おしっこ〜!!」 とおっしゃるもんだから、あの列の後ろに並んでいたら きっと間に合わなかったでしょうね・・(^^;


一足先に、クリスマスの雰囲気を味わい、既に年末であるかの様な気分・・・  なんだか仕事をする気が起きない出勤の日曜日なのでした。
しまじろう2

posted by NOKIN(のきん) at 19:07| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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